「アダム・スミスの価値尺度論」に関する海外における諸研究 : 19世紀末から1970年代末(上)

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タイトル
「アダム・スミスの価値尺度論」に関する海外における諸研究 : 19世紀末から1970年代末(上)
著者
氏名 中川 栄治
ヨミ ナカガワ エイジ
別名 Nakagawa Eiji
目次

序. 本書の成立経緯ならびに方法 1. J. K.イングラム(1888年) 2. F. vonヴィーザー(1889年) 3. J.ボナー(1893年) 4. W.リープクネヒ卜(1902年) 5. C.M.ウォルシュ(1903年) 6. A.C.ウィッテカー(1904年) 7. R.カウラ(1906年) 8. H.J.ダヴンポート(1908年) 9. C. リスト(1909年) 10. L. H.へイニー(1911年) 11. R. A.マクドナルド(1912年) 12. C. M.ウオルシュ(1926年) 13. 11.11.ルーピン(1926年) 14. P. H.ダグラス(1927年) 15. E.キャナン(1929年) 16. A. グレイ(1931年) 17. Д.И.11.ローゼンベルク(1934年) 18. M.ボウリー(1937年) 19. E.ロール(1938年) 20. V.W.プレイドウン(1938年) 21. A. H.ジェンキンズ(1948年) 22. H.ミント(1948年) 23. J. F.ベル(1953年) 24. J. A.シュムベーター(1954年) 25. J. P.へンダースン(1954年) 26. E.ジャム(1956年) 27. R. L. ミーク(1956年) 28. H.M.ロパートスンとW.L.テイラー(1957年) 29. L. ロビンズ(1958年) 30. S.アムピラジャン(1959年) 31. R.ルカッチマン(1959年) 32. D. F.ゴードウン(1959年) 33. M.ブラウグ(1959年) 34. E.ウィッテカー(1960年) 35. W.フェルナー(1960年) 36. O. H.テイラー(1960年) 37. A. K.ダース・グプタ(1960年, 1961年) 38. M.ブラウグ(1962年)

掲載雑誌名
広島経済大学研究双書
14
開始ページ
1
終了ページ
335
出版年月日
1995-12-20
出版者
広島経済大学地域経済研究所
本文言語
日本語
資料タイプ
図書
著者版フラグ
出版社版
旧URI
区分
hue