留め置きにおける「二分論」の適用の是非について―札幌高判平成26年12月18日判タ1416号129頁と東京高判平成22年11月8日判タ1374号248頁の検討を中心にー

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タイトル
留め置きにおける「二分論」の適用の是非について―札幌高判平成26年12月18日判タ1416号129頁と東京高判平成22年11月8日判タ1374号248頁の検討を中心にー
別タイトル
The Legality of Voluntary Investigation: Stopping and Asking for Urine Sampling
著者
氏名 河村 有教
ヨミ カワムラ アリノリ
別名 KAWAMURA Arinori
目次

目 次
Ⅰ はじめに
Ⅱ 留め置きにおける「二分論」の適用と意義
Ⅲ 「二分論」を適用することの問題点
Ⅳ おわりに

掲載雑誌名
海保大研究報告, 法文学系
64
1
開始ページ
93
終了ページ
112
出版年月日
2019-12-19
出版者
海上保安大学校
ISSN
0453-0993
NCID
AN10033863
責任DOI
本文言語
日本語
資料タイプ
紀要論文
著者版フラグ
出版社版
ソートキー
04
区分
jcga